excitemusic

なんだかんだ唸る。
by respectsqueeze
ICELANDia
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
Profile
カテゴリ
以前の記事
フォロー中のブログ
最新のトラックバック
Curry and Rice
from ゆみぴ in Gorgeous
ICELANDia レー..
from ICELANDia レーベル..
セブンイレブンの魔力?
from 単身赴任 杜の都STYLE
【お詫び】
from ガチャ×ガチャ
●ワイルド・チャイルド
from ガチャ×ガチャ
「茶の味」の感想
from I N T R O + Up..
スキンをURBZ Ver..
from Let's Hosoyama!
苺杏仁
from 焼肉食べたとき
One Flight D..
from Cafe*maria ( A..
もちもちチョコケーキ
from GOOD DAYS♪
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


<   2005年 07月 ( 5 )   > この月の画像一覧

アイスランド

今日、夕食をとりながらTVを見ていたところ

これが地球の絶景!!世界の瀑布スペシャルたる番組を放送していたので

ご飯を食べながら見ていると

はなさんがアイスランドて滝の裏に黄金が隠されているという伝説がある

スコーガフォスの滝の頂上で奇跡のような虹に出会い感動していました。

僕もいつかはアイスランドの滝の頂上へと登って

はなさんと同じ体験をしたいと思いましたよ。

広大な自然を前にすると

言葉などで表現できない、素敵な景色なんでしょうね。

また、ヨーロッパ最大水量の滝・デティフォスでは

氷河を源とする水が作り出す荒々しい姿を。

また「神の滝」ゴーザフォスではその神々しい光を体感されておりました。

上空からセスナ機にて、地球の割れ目、ギャオの凄まじさはTVで見ている

僕でさえ、あの大きく開いた割れ目には「すごい」との一言以外

TVに釘付けでしたよ(笑)

ギャオというのは

(とあるサイトからの引用ですが)

海嶺の一部が海面上に姿を現したのがアイスランドで

この南北に貫く海嶺の上部には幅10Kmにおよぶ

地溝帯(割れ目ギャオ)がありアイスランドの国土は現在でも1年に約2cm

東西に広がり続けています。

このギャオの岩壁が声が良く反響するということで

世界初の民主議会が開かれ

そして1944年にはアイスランドの独立宣言が行われました。

とのこと、引用はこちらのサイトから。

上空からギャオを体験した後は、クリスチャンという9歳の男のが

ギャオの中に温泉があるというので案内されて行ってみると

確かに温泉がありました。

温度が熱くて入浴は出来ないらしいのですが

足湯としては最高の温泉みたいでしたよ。
[PR]
by respectsqueeze | 2005-07-27 20:24 | 遊び

四国うどん旅

先週の日曜日に友達と四国の

香川県(高松市周辺しか居ませんでしたが。)へと。

うどんを食べに行ってまいりましたよ。

朝の7時半から宇野港からフェリーで1時間船に揺られて高松港へと到着。

到着して何処へ行ったら良いのか分からないし

店の場所や名前など全然調べていなかったので

とりあえず、あてもなく香西方面へと・・・。

近くのローソンで近くにうどん屋はないのかと思い

尋ねてみると近くの川沿いに

池上製麺所というなにやら

TV等で登場した有名なうどん屋があるとのこと。

むむっ!!

これは行くしかないっ!!

ということで、一路、池上製麺所へと向かったのでありました。

近くに到着してみると、駐車場がないので

隣のスーパーへと車を泊めて

歩くこと2分もかからないけどこれぐらいとうことで(本当に近いです。)

なにやらとある民家に人だかりが出来ているので

此処だということが分かりました。

入り口の前で値段が書いてある紙があるので

見てみると、うどんが70円

天ぷらが100円

卵が30円

な、なんじゃこりゃーーーー!!

安いです

ハッキリ言って、安いです!!

さてさて、安さに驚きながら中へ入ってみると

あっさりとした、店内の中に店主?のお婆ちゃんが台の上に居たので

携帯で激写しちゃいました(笑)

a0022847_20522369.jpg


僕は冷たいうどんに卵を入れて食べましたよ。

友達は天ぷらを入れていました。

うどんはコシがあって、ちょっと固めに茹でた麺でした。

友達と「美味しい美味しい」言いながら食べて

池上製麺所を後にし、すぐには次ぎのうどんを

食べる気分ではなかったので

サンポート高松で買い物でもと思って行ってみると

本屋とレディースの服屋と飲食店しかなかったので

次に、牟礼町方面へと車を走らせていると

なんかうどん屋やらしき飲食店はちらほらあるものの

どうもハズレっぽいので

またもや近くのファミリーマートでうどん屋の情報を聞くことに

山田家という

うどん屋の情報をゲット!!

どうやらファミリーマートから、そう遠くないとのこと

ということで山田家へGoGo!!

山田家の近くに来ると電柱に何百メートル先

って、ちゃんと表示されているので迷うことなく到着。

なんか門構えからして、チェーン店?

って思いましたが、そうでもないようで。

しかし、立派な長屋門でしたよ。

長屋門を抜け、中庭に入ると綺麗な庭園に驚きました。

本館へと入りお座敷に上がり空いて居る席につくと

庭園が近くで見える席だったので

庭園を見ながら、釜ぶっかけうどんを食べることに。

うどんが来て、庭園を眺めて食べれるうどん屋は

此処をおいてそうそうないはず。

その時、撮った画像をUP。

a0022847_2132148.jpg


山田家でお土産も買って、いつでも帰る準備は整えて

高松港へと引き返し、駅の近くの商店街を歩いて見て周りました。

やっぱり津山の商店街と違って、活気がありますよ。

時間が早かったので飲み屋は開いていませんでしたが

ラーメン屋とか服屋が開いていたので色んな店を見て周りましたね。

そろそろ飽きてきたので、朝にうどん屋情報を聞いたローソンへと戻って

美味しいご飯が食べれる店を聞くと

桃華という中華料理が美味しい店があるというので

行ってみると小さい店だけど客の入れ替わりが多いので

美味しいんだろうと思いつつ、中華丼とから揚げとビールを注文♪

食べてみると、美味しい!!

う~ん高松に来て、ハズレの飲食店に行かなくて良かったと

本当に思った瞬間でした(笑)

7時半頃に高松港へと。

そして帰りのフェリーに乗って客室でぐっすり寝てました(笑)

行き辺りばったり旅でしたが楽しい小旅行でしたよ♪
[PR]
by respectsqueeze | 2005-07-26 21:53 | 遊び

アルツハイム

Excite公式ブログの

アルツハイムからトラックバック。

なんか作風というか内容にやられました(笑)

アルツハイムのDVDが8月26日にリリースされるとのことで

購入しようかな。

なんて考えております。

アルツハイムがどういったものか

気になる方は、オフィシャルサイトにて動画がありますので

そちらをご覧になってください。
[PR]
by respectsqueeze | 2005-07-21 20:38 | 遊び

ねぇ

暑すぎない?

暑いよね?

おかしいってこの暑さ。

倒れそうだよ。
[PR]
by respectsqueeze | 2005-07-20 19:07 | 仕事

SONY ROLLINS

SONY ROLLINSのNUCLEUSという

レコードを聞きながら、更新しちゃいましょう。

SONY ROLLINSと言えばJohn Coltraneと並びに名高い

JAZZ界のテナー・サックスプレイヤーですが

SONY ROLLINSは

高校時代にアルト・サックスを学び

のちにテナー・サックスに転向しプロの道へ

そして大成功を収めたという人物。

SONY ROLLINSの高校時代のアルト・サックスの音源がないので

良く分かりませんが、テナー・サックスに転向しなければ

もしかしたら、彼は世界から注目されることもなく生涯を閉じたのでしょうか?

しかし、彼はジャズ界きっての鋭いウィット感の持ち主かも知れない。

音楽的には50年代前半の荒々しい音色で

スイングするコールマン・ホーキンスのスタイルと

チャーリー・パーカーの革新的なビバップ・スタイルを

融合した独自のスタイルを確立した。

パーカーがメロディが舞い上がるような演奏で

感情表現の根源を探求したのとは違い

ロリンズの際限なく続く即興演奏は一種皮肉めいた印象を伝えた。

ブロードウェイ・ミュージカルのヒット曲

「ショウほど素敵な商売はない」などではバップやスイング

そしてミュージカル・ナンバーなどではもう使い古されたフレーズを取り上げ

それらを徹底的に分解した上で使用した。

その意図はメロディとリズムが持つ可能性の限界を探り

慣用句そのものをからかうことにあった。

新たな可能性を探り続ける中で彼の演奏は時折、

美学的なミニマリズムにその表現を求めることがある。

今ではスタンダード・ナンバーとされている

彼自身の筆による「セント・トーマス」では

目眩がするほど入り組んだフレーズの迷路の中を

まったく同じ2つの音を延々と交互に吹き鳴らしている。

ロリンズの芸術の深みに並ぶことの出来るインプロヴァイザーは希である。
[PR]
by respectsqueeze | 2005-07-02 12:05 | 音楽