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<   2004年 11月 ( 21 )   > この月の画像一覧

誰もがいつかは失う重さ。

前回、大阪に行ったとき

21gという映画のDVDを購入しました。

このタイトルは前々から知っていたし、見たいと思っていたのです。

物語は、

クリスティーナ(ナオミ・ワッツ)は、ふたりの娘と優しい夫と幸せに暮らしていたが

その愛する家族を交通事故で失ってしまう。

ひき逃げ犯は前科者のジャック(ベニチオ・デル・トロ)。

更生し、神を信じて真面目に働いていた矢先の不注意による事故だった。

しかし、亡くなったクリスティーナの夫の心臓は

移植を待っていた大学教授のポール(ショーン・ペン)の命を救う。

このことがきっかけになり、クリスティーナ、ポール、ジャックは引き寄せられるように近く…。

『アモーレス・ペロス』が絶賛されたメキシコの

アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトウ監督が

絶望の淵に絶たされた人間が葛藤の末に希望を見いだす姿を描いた人間ドラマ。

時間軸を交錯させた構成、手持ちカメラによるリアリティを追求した映像

そして役者たちの渾身の演技が、登場人物たちの怒りと悲しみ

その感情のうねりを映し出す。クリスティーナに

ナオミ・ワッツ、ジャックにベニチオ・デル・トロ、ポールにショーン・ペンという

演技派たちの重厚で情熱的な演技には圧倒されること必至だ。a0022847_20473761.jpg
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by respectsqueeze | 2004-11-30 20:46 | 映画

ライブ

今日は、知り合いの

もりたにてkajaのライブが開催されました。

この日を、どれだけ待ちわびたことかっ!!

仕事を定時で帰らせてもらいライブへ参加!!

本当に楽しいライブでした。

Thank You もりた

Thank You kaja

ご機嫌な音楽とお酒を飲みながら、皆で陽気に騒ぐのは本当に楽しいです。

kajaの愉快なトークとギターサウンドは

一度、体験すると次ぎもライブに参加したいっ!!

っていう気持ちにさせてくれる最高のアーティストです。

kajaのCDが、もりたで販売されていたので購入しました!

しかもサインしてもらっちゃった♪

(もりたへ片思いの人も来ていたけど、なんだか他の男性と仲良く話を

しているのを目撃してしまい、話かけるのをやめちゃった・・・。

はぁ・・・。だからって、どうにも出来るわけでもなく・・・。

でも、あの人が楽しそうにしている顔見ると辛いけど

幸せだと感じているのなら良いのかな、なんて思ったりもしています。

いつかは、気持ちを伝えたいと思っています。)

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by respectsqueeze | 2004-11-29 23:48 | 音楽

ちゃっと

最近、寝る間をおしんで

読書をしております。

なにを読んでいつかと言うと

THE CHATです。

ストーリーは、

ソフトウェア会社に勤める平岡が通っているチャットルームに

“インターネットの亡霊” と名乗る者が現れた。

彼は、自分は既に殺されており

亡霊となって “不要なファイル” を削除していると語った。

やがてその言葉通りに、凄惨な方法で次々とチャットメンバーが消されてゆく。

平岡は、姿の見えない“亡霊”に、閉じ込めていた過去を思い出した…。

チャットで起こる匿名だらけの惨殺殺人。

果たして亡霊なのか?復讐なのか?快楽殺人なのか?

そして誰一人会ったことのない他のチャットメンバーの正体は?

元々はメルマガで連載され、その恐怖と謎に大反響を呼んだ

ネット世代の新感覚ホラーミステリーです。
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by respectsqueeze | 2004-11-28 20:36 | 遊び

おニュウの

車(中古だけど)を購入しました。

TOYOTAALTEZZAが新しいマイカーとなります。

むふふ。

中古だけどオプション類はフル装備!!

ローダウンもしてるしカラーもブラックでかっこよいです( ̄ー ̄)ニヤリ

本当はMTが欲しかったのだけどATだけしかなかった・・・。

価格は費用を全部込みで190万。

高い買い物だけど新車を買うよりは安いよなぁ。
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by respectsqueeze | 2004-11-26 22:59 | 遊び

FREE PAPER

皆さん、いろんなフリーペーパーがありますが

気になった1冊を持って帰って

読んでると、ローカル情報が満載だったり

おもしろい特集をしてたりと気に入った

フリーペーパーが1つや2つあるでしょうか?

僕は岡山の洋服屋や飲食店などに置いてあるフリーペーパーを

目についたら1冊ずつ持って帰って家で密かに楽しんでおります。

岡山の洋服屋関係のOKAY DAME CLASS

HMVが発行している音楽情報誌のthe music master

スケボーのライダーや音楽情報を紹介紹介してるQuest

世界的に活躍しているミュージシャンや文化人との対談を行ったり

紙面のデザインセンスや内容の質は

とてもフリーペーパーとは思えないほど高いdictionary

街へ出かけると色んなフリーペーパーやフライヤーなどを目にしますが

1つ手にとって読まれてみてはいかがですか?
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by respectsqueeze | 2004-11-23 20:05 | 遊び

kj~52

a0022847_2252467.jpg我がHN(エキサイトが登録制になる前のHN)はkjでした。

なので随所でkjと書かれたHNを目にすると思いますが

kj=respectsqueezeと思っていただければ幸いです。

そもそも、kjとはなんの略かともうしますと

Dragon Ashの降谷 健志のkjなんです。

respectsqueezeというHNは

養老の滝(居酒屋)の向かいにある古着屋に

RESPECT SQUEEZEと書かれたポストカードがあったので

それから取ったわけです。

そして、kjというHNをGoogleにて検索したところ

kj~52というジャンルはHIPHOPだろうなぁ

と思われるアーティストを発見しました。

HIPHOPは大好きなので聞いたところ、なんだか良さそうなんですよ。

Pronounced Five-Twoというアルバムに収録されている

Cartoon Networkという曲が、かなーりご機嫌で良いのよぉぉぉ。

というかCD欲しいな。

地元のCDショップじゃ売ってないし

アマゾンで買おうかなぁ。
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by respectsqueeze | 2004-11-22 22:51 | 音楽

占いシリーズ

日本歴史占い

結果は・・・

石川五右衛門でした。

行動の欄で

群れるのが嫌いな一匹狼。

たいていは一人、あるいは気心が知れた身内と一緒に過ごすことが多い。

一旦、「コレだ!」と決めたら、回りの視線や評価など気にせず、トコトン突き詰めていく。

とあるけど、群れるのは確かに嫌いだなぁ。

大体の占いって気休めでやってるけど、結果が当たってたりするのは驚きですね。
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by respectsqueeze | 2004-11-19 21:49 | 遊び

もちもち

我が家の近くにある

セブンイレブンで最近、発売されたのかな?

もちもちチョコケーキたるパンにハマっちゃいってます。

これ見た目は、ちょっと甘ったるい感じがしないでもないですが

(実際、甘い・・・。)

1口、2口で食べれないといったような甘さではないので

朝食にも良いかもしれません。

辛党の僕が、このパンは食べれるんだから

大丈夫だと思います。

値段も125円と手頃だし、これを見て食べたくなった人は

セブンイレブンへGoGo!!a0022847_2021073.jpg
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by respectsqueeze | 2004-11-18 20:18 | 遊び

整理整頓?

☆・:.,;*のとこからTバック。

ブクログ

Web本棚サービス。

面白そうなので試しにやってみた。

そして、出来上がった我が本棚↓

respectsqueezeの本棚。

どうも好みが偏り気味・・・。

まぁ、細かいことは気にしな~い(誰かさん風)

やっぱり☆・:.,;*も言ってるように重いですよ。

僕もすぐ飽きそうだなこれ・・・。
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by respectsqueeze | 2004-11-17 21:28 | 遊び

クレモンティーヌ

Excite公式 CLEMENTINE OFFICIAL SITE

CLEMENTINE ブログまたもや公式ブログ関連です(汗&笑)

CLEMENTINEと言えば

make the style volume 2“ROUTE BLEUE(ブルー・ルート)”Selected by Clementine

このセレクトアルバムにて彼女の存在を知りました。

Vol.1のmake the style“drivin’slow”Compiled by Shinichi Osawaはセレクトされた曲が

好みだったので購入しましたが、Vol.2はHMVにて視聴したところ

あまり良くなかった・・・。

でも、CLEMENTINEの音楽は嫌いじゃないんだけどなー。

セレクトされた曲が、好みじゃなかっただけで・・・(笑)

ちょっとここで、CLEMENTINEをご存知でない方の為に

紹介いたしましょう。

パリ生まれ。フランスで有数なジャズ・レコード・コレクターの父親の影響で自然と

ジャズに囲まれながら育つ。幼少時は父の転勤に伴い世界中を回っており

ラテン音楽やボサノヴァの魅力に親しんだのは

4歳のころに過ごしていたメキシコでのこと。

その後、アメリカ、ギリシャ、スペイン、イタリア、ポルトガル、イギリスでの

生活を送りながら、様々な文化に接して育った。

10歳でパリの16区にあるアールデコ建築のアパルトマンに戻る。

このアパルトマンには、壁を覆い尽くすほどのジャズ・レコードのコレクション

グランド・ピアノのある広いリビング、レッスン・ルームなどがある。

海外からのアーティストが集まるサロンにもなっていたパリの自宅で

本物の音楽に接しながらクラシック・ピアノを習っていた彼女は

12歳のとき、パリのジャズ・スクールであるMICで

MichaelSardabyとPatorice Galasからジャズ・ピアノの教えを受けた。

そして1987年、大物アーティストとの初めての共演をすることとなる。

大好きなジャズ・ミュージシャン、ベン・シドランとジョニー・グリフィンが

バルセロナでレコーディングしていることを聞き

1本のデモ・テープを持って駆けつけたのだ。

そのテープに入っていたのは、1960年にジョニー・グリフィンが作曲した

「コンティノン・ブルー」をフランス語で歌った1曲だけ。

このテープを聴いたグリフィンは大感激し、翌日からクレモンティーヌと一緒に

たった2日間で5曲をレコーディングしてしまったのだ。

アーティスト、クレモンティーヌの誕生である。

オススメのアーティストなのでcheck it out!!
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by respectsqueeze | 2004-11-16 21:01 | 音楽